住速~すみそく~

住まい、暮らし、生活スタイルに関するまとめブログです。 その他、お部屋探し、家具、DIY、日用品、地域などに関する情報も紹介します。

    住まいと男女

    家事分担

    1: 記憶たどり。 ★ 2017/05/24(水) 09:11:28.57 ID:CAP_USER9
    大和ハウス工業が、20代から40代の共働き夫婦に家事について調査した結果によると、夫が家事と認識していない「名もなき家事」が存在することが分かった。詳しく見ていくことにしよう。

    ■「この仕事は家事?」妻と夫で認識差

    最近は、「夫の家事参加が増えてきた」といわれている。
    それでも、家事分担の割合を聞いた今回の調査結果を見ると、妻は「夫1割:妻9割」が最多の37.3%を占めているのに対し、夫は「夫3割:妻7割」が最多の27.0%を占めるなど、妻の認識と比べて、自分は家事をやっていると感じている夫が多く、妻と夫の認識にギャップがあることが浮かび上がった。

    どうやらその背景には、夫が見落としがちな「名もなき家事」の存在があるようだ。

    今回の調査では、「一般的にどこの家庭でもやっている家の仕事30項目」について、「家事と思うか」を妻と夫に聞いている。30項目のうち、妻の方が家事だと認識している割合が高い項目は18項目あり、一部を除いて妻と夫の認識差が大きい傾向が見られた。一方、夫の方が家事だと認識している割合が高い項目は11項目あったが、妻と夫の認識差はそれほど大きくなかった。

    10ポイント以上の認識差がある項目を見ると、「トイレットペーパーがなくなった時に、買いに行く」(妻83.0%、夫67.3%)、「靴を磨く」(妻57.7%、夫46.0%)、「町内やマンションの会合に出席する」(妻56.7%、夫46.7%)が挙がった。ほかにも、「食事の献立を考える」、「飲みっぱなしのグラスを片付ける」、「調味料を補充・交換する」、「食べ残しの食品を冷蔵庫にしまう」、「新聞・雑誌などをまとめて捨てる」でも8ポイント以上の差が見られ、妻と夫で家事の範囲に認識の差があることが分かった。

    ■家事だと認識しているけど、妻任せ、夫はやっていない家の仕事がたくさん!

    では、実際に自分がその仕事をやっているから、家事と認識しているという関係があるのだろうか?
    結果を見ると、そういうわけでもないようだ。

    夫の方が実際にやっている割合が高い項目は、30項目のうち「家電製品の選定・購入・設置する」、「朝刊・夕刊を取りに行く」、「古くなった照明の交換」、「靴を磨く」の4項目しかない。残りの26項目は妻の方がやっている割合が高く、家事の9割を妻が負担しているようだ。が、「靴を磨く」は、妻の方が家事と認識しているにもかかわらず、夫の方が実行している
    (妻39.7%、夫48.7%)項目だ。

    そこで筆者は、実際の作業が妻に偏っている項目に着目してみた。
    「食事の献立を考える」(妻97.7%、夫36.7%)
    「調味料を補充・交換する」(妻96.3%、夫54.0%)
    「手洗い場のタオルを取り替える」(妻95.7%、夫58.0%)
    「アイロン掛けをする」(妻67.0%、夫30.3%)
    などは、家事が妻に偏っている典型的な項目だ。

    妻の方が家事という認識が高いのに、夫は妻の仕事と思っているか、その仕事に気づかないで過ごしているといった事態があるのかもしれない。

    109: 名無しさん@1周年 2017/05/24(水) 09:27:40.26 ID:ksoAjvbS0
    >>1
    一方的に不満を溜め込んでないで
    夫婦間できちんと腹を割って話し合えば
    済む事じゃないかと思うんだが

    スポンサードリンク



    【夫が認識していない『名もなき家事』とは】の続きを読む

    一人暮らしの女性の部屋

    1: ななしのいるせいかつ 投稿日:2009/05/11(月) 11:02:23
    お願いします

    44: ななしのいるせいかつ 投稿日:2009/05/12(火) 14:15:46
    目出し帽

    113: ななしのいるせいかつ 投稿日:2009/05/31(日) 16:35:59
    コンビニの弁当の空容器

    161: ななしのいるせいかつ 投稿日:2009/07/26(日) 02:40:43
    電車の中吊り広告

    141: ななしのいるせいかつ 投稿日:2009/06/07(日) 00:47:29
    YAZAWAタオル

    スポンサードリンク



    【一人暮らしの女性の部屋で見つけたら男が引くもの】の続きを読む

    同棲カップル

    1: ちゃとら ★ 2016/11/10(木) 22:44:20.07 ID:CAP_USER9
     彼と一緒にいる時間を多くするためにも同棲をしたーい! なんて考えているそこのあなた。
    今きっとあなたの頭のなかにはキッチンで料理をしながら彼とじゃれつく姿なんかばっかりが浮かんでいるのではないでしょうか? 実際、同棲生活って甘い時間ばかりではないんです。
    今回はそんな、同棲生活のリアルあるあるをまとめてみました。

    体調が悪いときツライ
    今までシングルベッドで大の字に寝ていたあなたが、これからはダブルベッドで2人で眠らなければならなくなることも。
    ときには部屋が狭い場合にはシングルベッドに2人で眠らなければならないことだってあるのです。冬の寒い日、彼といちゃいちゃモードのときなんかはよいでしょう。
    しかしあなた、もしくは彼が体調が悪いときにはゆっくりと眠ることはできず……。おなかを壊しているときに無意識にでてしまったおならで異臭騒ぎが発生したりすることも!

    気持ち悪い! と思うこと多数
    彼のお家に週末泊まるのと、一緒に暮らすのはわけが違います。
    洗濯物を一週間以上ためこむ、床に落ちたものをひろって食べる、トイレの便座あげっぱなし、ベッドカバーの洗濯は1か月に1回——など、やまほど彼の常識に対して「気持ち悪い!!」と思わされることが在るのです。
    その半面、女子が風呂場に撒き散らす大量の髪の毛に対して男子が不快感を感じることも多いようです。

    プライベートがない
    一緒に暮らす家の部屋数にも寄りますが、一人で過ごす時間が圧倒的に少なくなります。
    同棲するまでは、家に一人でいる時間を寂しい時間と感じていたかもしれませんが、同棲を始めるととたんにあの一人の時間が恋しくなること間違いなし。
    テレビのチャンネルのとり合い合戦、一人で暮らしていたときより家事をしなければならない時間が増えてしまい、一人の時間がなくなってしまうことも。

    コミュニケーションが減る
    一緒に暮らしていれば、同棲する前よりもコミュニケーションが多くなるだろうと思っているかもしれませんが意外にも逆! 
    「家にどうせ一緒にいるから」といって、おなじソファーには隣同士に座っているものの、お互いに別々のことをしているなんてこともしばしば起こりうるからです。
    そしてデートで出掛けることも少なくなるので、気をつかっていなければ2人でゆっくり話す機会が減ってしまうという事態に。

    ケンカになる
    お互いに虫のいどころが悪い日だってあります。そんなときに同棲相手が八つ当たりしてしまう対象になることが多くなったりするので口ゲンカが勃発することに。
    また、同棲前に家事の分担やお金の支払のことをなどをしっかりと話し合っておかないと、のちにだんだんとそれらのことにお互いに不満が募ってケンカの原因になってしまったりします。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12265626/

    2: 名無しさん@1周年 2016/11/10(木) 22:44:59.66 ID:3RBvBxZK0
    結婚考えてるなら一回同棲したほうがいいね

    20: 名無しさん@1周年 2016/11/10(木) 22:54:27.07 ID:xWYpZWrC0
    >>2
    それ、間違い
    同棲なんかしたら結婚なんて出来ないよ
    エイヤーで結婚して後悔して諦めてからが本当の夫婦生活です

    スポンサードリンク



    【結婚前に同棲するのはアリかナシか】の続きを読む

    このページのトップヘ