住速~すみそく~

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    IHクッキングヒーター
    1: テキサスクローバーホールド(東日本)@\(^o^)/ 2015/07/08(水) 18:55:07.27 ID:cVdw6qGQ0.net
    250℃まで2分! 業界初のIHグリルを備えたIHクッキングヒーター
    パナソニック エコソリューションズ社は、IH熱源のグリルを備えた「200V IHクッキングヒーター ビルトインタイプVシリーズ」8機種を4月1日より発売する。ダブルオールメタルに対応した3口IH、 スイッチを入れると熱源部分が光る「光る天面ナビ」を搭載したハイエンドモデルから、 2口IH+ラジエントヒーターのエントリーモデルまで全8機種で、希望小売価格は300,000円~435,000円(税別・工事費別)。

    http://kaden.watch.impress.co.jp/docs/news/20150120_684489.html

    IHクッキングヒーター  IHクッキングヒーター

    4: フライングニールキック(家)@\(^o^)/ 2015/07/08(水) 18:57:30.67 ID:VZqCDAsG0.net
    停電で何もできなくなるのは痛いよ

    5: 腕ひしぎ十字固め(千葉県)@\(^o^)/ 2015/07/08(水) 18:57:32.35 ID:jMjVo5Xo0.net
    掃除が楽になった

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    ローン完済イラスト
    1: Hi everyone! ★ 2015/05/08(金) 09:54:41.56 ID:???.net
     経済ジャーナリストの荻原博子氏と東北大学の村田裕之特任教授が、BS日テレの「深層NEWS」に出演し、豊かな老後生活を
    送るために必要な資金や心構えについて語った。

     荻原氏は、住宅ローンを完済した夫婦でも「退職金以外に最低1500万円の貯金が必要だ」と強調。「現金がどれくらいあるかなど、
    財産の棚卸しをしっかりしていない人が多い」と指摘し、財産を把握することが大切だと訴えた。

     村田氏は「老後の不安は健康、経済、孤独の三つ」としたうえで、「老後の不安は、仕事を続けることで解消できる。会社の外を向いて、
    現役のうちに(他の職業にも就けるよう)好きなことを見つけるのが大事だ」と述べた。

    ソース(読売新聞)

    6: 名刺は切らしておりまして 2015/05/08(金) 09:59:35.16 ID:QHm6feuS.net
    定年退職して数年は、やりたかったことをやって遊んでて。
    すぐに金なくなり、アル中、、
    て人が周囲に複数人いる。

    男はほんとダメな生物だと思う。

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    家事分担

    1: 記憶たどり。 ★ 2017/05/24(水) 09:11:28.57 ID:CAP_USER9
    大和ハウス工業が、20代から40代の共働き夫婦に家事について調査した結果によると、夫が家事と認識していない「名もなき家事」が存在することが分かった。詳しく見ていくことにしよう。

    ■「この仕事は家事?」妻と夫で認識差

    最近は、「夫の家事参加が増えてきた」といわれている。
    それでも、家事分担の割合を聞いた今回の調査結果を見ると、妻は「夫1割:妻9割」が最多の37.3%を占めているのに対し、夫は「夫3割:妻7割」が最多の27.0%を占めるなど、妻の認識と比べて、自分は家事をやっていると感じている夫が多く、妻と夫の認識にギャップがあることが浮かび上がった。

    どうやらその背景には、夫が見落としがちな「名もなき家事」の存在があるようだ。

    今回の調査では、「一般的にどこの家庭でもやっている家の仕事30項目」について、「家事と思うか」を妻と夫に聞いている。30項目のうち、妻の方が家事だと認識している割合が高い項目は18項目あり、一部を除いて妻と夫の認識差が大きい傾向が見られた。一方、夫の方が家事だと認識している割合が高い項目は11項目あったが、妻と夫の認識差はそれほど大きくなかった。

    10ポイント以上の認識差がある項目を見ると、「トイレットペーパーがなくなった時に、買いに行く」(妻83.0%、夫67.3%)、「靴を磨く」(妻57.7%、夫46.0%)、「町内やマンションの会合に出席する」(妻56.7%、夫46.7%)が挙がった。ほかにも、「食事の献立を考える」、「飲みっぱなしのグラスを片付ける」、「調味料を補充・交換する」、「食べ残しの食品を冷蔵庫にしまう」、「新聞・雑誌などをまとめて捨てる」でも8ポイント以上の差が見られ、妻と夫で家事の範囲に認識の差があることが分かった。

    ■家事だと認識しているけど、妻任せ、夫はやっていない家の仕事がたくさん!

    では、実際に自分がその仕事をやっているから、家事と認識しているという関係があるのだろうか?
    結果を見ると、そういうわけでもないようだ。

    夫の方が実際にやっている割合が高い項目は、30項目のうち「家電製品の選定・購入・設置する」、「朝刊・夕刊を取りに行く」、「古くなった照明の交換」、「靴を磨く」の4項目しかない。残りの26項目は妻の方がやっている割合が高く、家事の9割を妻が負担しているようだ。が、「靴を磨く」は、妻の方が家事と認識しているにもかかわらず、夫の方が実行している
    (妻39.7%、夫48.7%)項目だ。

    そこで筆者は、実際の作業が妻に偏っている項目に着目してみた。
    「食事の献立を考える」(妻97.7%、夫36.7%)
    「調味料を補充・交換する」(妻96.3%、夫54.0%)
    「手洗い場のタオルを取り替える」(妻95.7%、夫58.0%)
    「アイロン掛けをする」(妻67.0%、夫30.3%)
    などは、家事が妻に偏っている典型的な項目だ。

    妻の方が家事という認識が高いのに、夫は妻の仕事と思っているか、その仕事に気づかないで過ごしているといった事態があるのかもしれない。

    109: 名無しさん@1周年 2017/05/24(水) 09:27:40.26 ID:ksoAjvbS0
    >>1
    一方的に不満を溜め込んでないで
    夫婦間できちんと腹を割って話し合えば
    済む事じゃないかと思うんだが

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